パスワードを忘れた方はこちらをクリック

新規登録はこちらをクリック

活動方法 ~利用媒体編~

企業様はこちら

支援機関様はこちら

活動方法 ~利用媒体編~

1. 転職エージェント

◆メリット
・膨大な求人情報を提供してもらえる
・面接などの選考だけでなく、応募書類の書き方アドバイスがもらえる。
・企業側との間に立ち、選考の日程調整などの作業を代行してくれる。
・面接練習会や、応募書類添削セミナー等が受けられる。
・非公開求人の紹介を受けられる。
・応募書類に紹介状・推薦状をつけて、求職者アピールしてくれる。
・選考・内定の辞退、または年収などの条件交渉など代行してくれる。
・無料で受けられるサービスが多い。

◆デメリット
・キャリアアドバイザーごとにサービスの品質が異なる場合がある。
・希望した条件にそぐわない求人を紹介される場合がある。
・登録をしたけど、何も求人を紹介してもらえない。
・一般公募よりも高いスキルを求める求人が多い場合がある。

多くある転職エージェントの中からあなたに合うエージェントを探す上で、上記については登録時に確認されることをおすすめします。


2. 転職求人サイト

◆メリット
・検索条件が充実しており、希望条件にあった求人のみを探すことができる。
・サイトで入力したレジュメがそのまま応募書類として使える場合が多い。
・レジュメをみた企業からのスカウトを受けられる場合もある。
・就職活動のノウハウ記事などが掲載されていたり、人気企業などをチェックできる機能がある場合もある。
・全て無料で利用できる。

◆デメリット
・選考の日程調整を自らで行う必要がある。
・掲載してある情報量によっては、仕事のイメージができない。
・面接対策などの情報が得られない。
・内定辞退、入社に向けての条件交渉を自分で行う必要がある。


3. ハローワーク

◆メリット
・採用コストを抑えたい地元の中小優良企業求人の紹介を受けられる場合がある。
・公共の職業訓練に参加できる。
・○○歳以下のみ参加可能セミナーや、書類選考なしの面接会等を定期的に開催している。

◆デメリット
・求人情報が統一化されているため掲載されている情報だと物足りないと感じることがある。
・求人の提供元企業に偏りがある。
・ハローワーク窓口での手続き事項が多く、同時に何社も応募する際に手間がかかる。
・採用コストがかからない求人掲載のため、責任ある重要なポジションの求人でないことが多い。
・選考や内定辞退、入社後の条件交渉等を自分で行う必要がある。

無料の会員登録をする

ページの最上部に戻るボタン